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私にはとても仲の良いネットカフェ難民が居ました。

落ちぶれてネットカフェ難民になった私に彼はとても優しくしてくれました。

ある日、彼は派遣の仕事に、私は別の派遣の仕事に向かいました。

年下にこきつかわれ、「なにあれー、なんか臭くなーい?」と罵られ、

それでも必死に耐え続け仕事を終えた私は、いつものようにネットカフェに帰ってきました。

おかしいな。

いつもなら先に帰ってきているはずの彼がいません。

なにか、嫌な予感がしました。

嫌な予感というものは的中してしまうものです。

彼は次の日の朝になっても帰ってきませんでした。

その次の日も帰ってきませんでした。

私は警察に捜索願いを出しました。

わかりました、できるだけやってみます。と彼らは言いました。

彼がいなくなってから一週間がたちました。

捜索は一向に進展していません。

なにをやっているんだ警察は。

そんな思いで胸がいっぱいになりました。

私は今から彼を探しに行きます。

どうしてこんなことになってしまったのか。

もし、幸運にもこの手紙が誰かに読んでもらえたのなら。

この謎を解いてください。それだけが私の望みです。






惨劇に・・・・・・挑め。





その日暮らしのなく頃に   発売日:未定  価格:未定










我ながらわけが分からないです。






>氷姫氏
お久しぶりです。
その場のノリでも十分答えられそうなくらい範囲が狭いから困る。
ありがとう。がんばります。
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